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粘膜が弱いにもほどがある

最近朝晩めっきり涼しくなりましたね。
私にとっては一大事です!風邪をひくのかなんなのかよくわからないけど、急に鼻水が止まらなくなります。
そして喉は炎症を起こしてイガイガになります。
なんなんだ一体!っていうくらい腹が立ちます。
今日もそんなに寒くないから半袖を着ていたけど、鼻水がひどいので急遽長そでの上着を羽織ってます。
今までの経験上、体温が下がると鼻水が出るみたいです。

あそこ臭い

下を向けばそのままタラーっと落ちてしまう程です。
体温が下がるって言っても自覚はないです。
ぜんぜん寒さを感じてません。

かといって上着を着ても暑くないからちょうどいいんでしょうね。
だからこの時期って中途半端で困るんです。
よく体温をプラス0.5度上げたらいいというから、逆に0.5度下がるだけでも体調に変化が現れるのかもしれませんね。

私の場合は粘膜系にそれが現れるのかも。
秋になれば空気も乾燥してくるので、マスクを手放せなくなります。
身体を暖かくして、マスクをして乗り切ろうかな!。

人間関係を築きない人間は、人生に絶望

人間関係を築きない人間は、人生に絶望

人間関係を築きない人間は、人生に絶望
そういった人間関係を築きない人間は、人生に絶望する他ならないというのがこの文章から伝わってきてしまうのが悲しいことである。
自分が必要としているものの得るにはどのように一駅早いかではなくどのように人に尽くすからを考える必要がある。
ここがようやくターニングポイントとなるだろう。
ここまでやってみての感想としては少し仕事が雑になってしまうというのが悩みの種ではある。
そして整頓が全くされていないのでそれをやらなければならないというのも考えものである。
これは全て流作業として処理すべきだろうとテッドは考えたのだった。
そうすれば割と快活であり時間の短縮にもつながるだろうということはテッド自身も考えつくことであった。
さすがにそれ以上は求めてはいない。
整頓を流作業で行えるのならそれは素晴らしく効率的に仕事をこなせるのではないかということを考えたのだった。
これらのことは今後きっと役に立つことだろうと考えてる。
今後どのような展開になるかはわからないがこれらのことが実を結びこれから先の人生を彩るということはわかる。

整理整頓

自室の収納棚を思い切って整理した結果

整理整頓
先日本格的な整理整頓、クリーニングを完了し大変スッキリした自室の棚ですが、早速普段から使っている馴染みのリールを並べてゆくと、あっという間に下段のスペースが一杯になってしまいました。

それまでは自宅にいちいち持ち運ぶのも面倒臭いと、車の専用ハンガーに置きっ放しであったタックルでしたが、今回の整理を機に持ち帰ったところ、すぐに棚を一杯にしてしまったのです。
ですが改めてまじまじ見ると意外と壮観。これまでは不用なCDや書物が埋め尽くしただ単に汚らしいだけだったのが、今回初めてお気に入りの高価な釣具がそこに数台も並び、さながら小規模のリールコレクションといった様相となったのです。
今迄購入したリールは釣行毎に手入れも欠かさず、存分に愛情を注いできた事もあり、最長で10年近いキャリアを持つ製品でも愛着があります。
それらを身近に眺めながらこれまでの釣行の思い出を色々と思いだし、懐かしむ余裕が出来たのは非常にうれしい点。今後の釣行に対しても大きなモチベーションとなってくれるでしょう。
ただし棚の上段はより洗練された文房具やメディア置き場に変身。こうして取り組んでいる自室でのPC作業を大きく捗らせてくれる、大事なアイテム提供の場となりました。
整理前は、大事な書類や画像を保存したCDメディアも適当にファイリングして近くの本棚に放り込んでおくだけだったのですが、思い切ってファイル形式も統一し一覧として並べてみると、こちらも眺めは壮観。どこに何が収納されているか一発で分かる綺麗な収納パターンが大変有用である事を、改めて感じた次第です。

猫のいる家

どんな相手にも無償の愛を与えられるような人

猫のいる家
うちには、クロちゃんという猫がいる。
クロちゃんがうちに来る前から、うちには他にも猫たちがいて、近所の人に保護されうちに連れてこられた。
やってきたクロちゃんは、ほかの猫がごはんを食べようとすると必ずと言っていいほど横取りし、人間のひざの上に乗るのも、一応順番待ちをするのが暗黙のルールになっているにもかかわらず順番を守らず、意味もなく他の猫の後を付いて回って相手をイライラさせ、多頭飼いには全く向いていないタイプだった。
猫たちの間でも、あまり評判の良くないクロちゃんだったが、人間にとってもクロちゃんの行動が悩みのタネになっている。
まず、トイレで用を足さず、部屋中どこでもおしっこをするので、おしっこをするたびに拭いて回らなければならない。
少し毛の長い猫で、本人のおしりまわりの毛がなぜかおしっこでびしょびしょになるので、定期的にシャワーで洗わなければならない。
野良猫暮らしの頃の飢えていた記憶が抜けないのか食べ物に対する執着が激しく、人間の食べ物も欲しがり、食卓のテーブルからなかなか降りようとしないので、食事のたびに面倒なことになる。
一度、食卓にアジの骨が皿に残っていたとき、いきなりテーブルに飛び乗ったかと思ったら、太さが1㎝ぐらい長さが15㎝ぐらいある硬い中骨を、ほとんど噛まずに一瞬で飲み込んでしまったことがあった。
このサイズだと食べないだろうと気を抜いていたので、まさか一瞬で飲み込んでしまうとは…!と思った瞬間、クロちゃんの動きが一瞬ピタっと止まり、どうしたのか!?と心配していたら、一瞬で食べた中骨を皿の上に吐き出した。硬い骨で喉を傷つけたのであろう、少し血が混じっていた。「そうだろうな…いくらなんでも丸呑みは無理だよ…クロちゃん。」と、心配するやら、あきれるやら、なんとも言いがたい気持ちになった。
それ以来、どんなに食べにくそうな物でも、クロちゃんを近づけないようにしている。特にフライドチキンなどは要注意だ。きっと、口の中や喉が傷つくのもおかまいなしに、バリバリとかぶりつくに違いない。
このクロちゃんの世話がなかったら、どんなに楽だろう…と考えることもある。
そう思うと同時に、こんなに世話を焼かせるクロちゃんを愛せるほどの、情の深さや包容力が自分にはないような気もしていて、クロちゃんにとっては、最初に拾ってくれた人に飼われていた方が幸せだったんじゃないのかなぁ…とも思う。その人はもともと看護師をしていて、とても情の深い、それこそどんな相手にも無償の愛を与えられるような人だった。
クロちゃんがうちに連れてこられたときに、クロちゃんと縁があったのはあなたですからあなたが飼うべきなんですよ、と言えばクロちゃんにとっても良かったんじゃないかと、今でも思うことがある。
でも、もうあとの祭りなので、こうやってクロちゃんと出会ったことにも何か意味のあることなんだろう、今はわからないけど…と思いながら毎日過ごしている。

アンチエンジンぐ

きれいな40代を目指す

アンチエンジンぐ
十分に人生を快活に過ごしているし、十分な余暇を充実した出来事に使っているということをしっかりと認識すべきであると考えたのだ。
それをきっちりと理解しなければテッドはこれから先何かいいことが起こってもあまり幸せを感じられないに違いないと思う。
それらのことに感謝しつつ大切にすることがこれから生きていく上で大切な気の持ちようにもなるのだということをしっかりと理解することにしたのであった。
では5月はまぁそんな感じで行くとして6月からはどうすべきだろうか?
まぁ5月である程度遊んでいるので6月は仕事に従事しても問題はなかろう。
まぁ1にちくらいは釣りを楽しんでもバチは当たらないだろう。
そう考えて6月には釣りを1にち入れることにしたのであった。
そして7月8月と遊び倒そうと考えていた。
と言っても週に1回しか遊べないと考えたら約8日間遊べるという計算になる。
これはとても素晴らしいことではないだろうか?
きちんと楽しんで胸に刻む必要があるだろうということはテッド自身考えていた。
大切なのは楽しむことであり、あわよくば何か未来に繋がる何かを入手できればいいくらいに思っていればいいだろう。

生きる

毎日を生きがいに生きていく

生きる
今が楽しくなければしかたがないという話は実はさまざまな書籍から読み取ることができます。
それは自己啓発の書籍だったりはたまた芸能人のエッセイなどなど。
しかし人がそのような考えを定着させるのは難しく、そういった考えを定着させた人はもはや成功者といってもよいでしょう!
そう、人はみな幸せになりたいのです。
そのために働いたりあらゆることを頑張り行動するわけです。
しかしいくら行動しても報われないんあんて思う人もいるでしょう?
それはなぜでしょうか?原因には実にさまざまなものがあります。
それ知るためにもあなたはさまざまな知識を得る必要があります。しかし人の気持ちとは一瞬でガラチと変わるもの。
いつどの瞬間に変わるかなどは分からないのです。
分かりたいといってもそれは神のみぞ知るところというわけです。
しかし提案はいくつかできます。
その提案の1つとはまずは足りるを知るということです。
足りることを知らなければ幸せには遠い存在となってしまいます。
たとえば子供が生まれたとします。その子が元気に生まれただけであなたは無常の喜びを感じることができます。
手があり足がある、5対満足で生まれたことに幸せを感じるのです。
しかし成長するにつれその考えは変わります。
泣き止んでほしい。わがままを言わないで、面倒だ、はやくおむつとれないの?そういった具合にどんどん欲は増えてきます
人生を有益なものにする1つのコツは足りるを知るということです。